日本は唯一の希望の国

日本人は世界を救済する人であり国である。

 

日本の国旗、白地に赤丸。

 

たった一つの境界線から、無限の境界線が生まれた。その地獄は世界中で血を流す歴史を繰り返している。

 

境界線が生み出す暴力は、ま っかに染まる日の丸のよう。

 

その血を洗い流すのは日本であり、私たちではないでしょうか。

 

日本のすごいところを見れば、アジアのエルドラドを作るために唯一の近代化に成功し、アジア諸国を奴隷から解放させた。さらにーバブルがはじけた後も経済大国一位にまでなった。今での世界3番目である。

 

あんな島国の端っこにあるような国であるにもかかわらずだ。

 

この境界線の地獄が生み出したこの世の責任はアメリカには取れない。

 

原爆を落とした国が取れるわけがない。その痛みをわからない国が取れるわけがない。

 

原爆にも耐えた日本だからできることがある。

 

日本よ目覚めよう。

 

観点という境界線の地獄から人類や国家を救済する救世主となろう。

 

私もその救世主となる。

 

小さな国の大きな巨人のように大きな一歩を外に向けて踏み出そう。

 

 

「凄凄切切」という漢字について

ものすごい物悲しい様という意味が当てられている。

 

切りすぎるともとも形やものがわからなくなってしまうからこんな意味がつけられたのだろう。

 

凄い切ってしまうと言ったら、私は今の現代科学や医療も当てはまるように思います。

 

医療であれば、ガンなどは切除しても切除しても再発して、切るところが無くなったら、医療の限界ですと言って見捨てられるようなことがある。患者の心は串刺しで、何とも言えない哀しみがあります。

 

科学はどうかというと、水は水素と酸素でできており、水素や酸素は陽子、中性子、電子からなり、電子はクオークというものからできており、クオークは量子振動というものからできている。

私たちの体は60%水でできており、その構成している一番小さなものは振動だと言っている。

 

わけがわからなくて、物悲しくなる。。。

 

そんなところにつながっている。

 

存在を分ける限界と非存在を科学では扱えない矛盾が生じます。

 

科学では真空エネルギーやダーク物質、ダークエネルギーの謎が解けません。

 

宇宙がはじめからなかったのだから、無から出発する認識方式をいなければAIに仕事全部持ってかれますよ。

 

AIにできない仕事は、人間を存在、空間、時間から解放させること。人を悟らせることです。

 

悟りを産業化させようと取り組んでいる世界初、人類歴史発の人物がNoh Jesuです。

 

 

音は何の音を聞くのか?

音という漢字も神と非常に親和性のある漢字である。

 

神は音を発しない。

(だから闇という文字も音が入る)。

(闇の暗闇の中で神との交信、儀式を秘匿として行っていた。)

 

しかし、人の口を通して発することで、人に伝えることができた。

 

そのシャーマンが巫女である。

 

その儀式によって神との交信を聞くことができた。

 

神と言語は切っても切れない関係であった。

 

以上です。

神の言葉を操る日本

言語とは、呪術時代、神との交信をしたものであり、当時の漢字がそのまま現代にも使われている。

 

神との対話を通して、生活をして来た神一族が日本人とつながっている。

 

神と非常に親和性が良い日本の文化があった。

 

神とを道具にしていたが、それは神に対し、畏敬の念を抱いた無力な人間という立場であっただろう。

 

しかし、今は明々白々に神を道具に使うことができるようになっている。

 

神が宇宙を作った創造の意志が数式化されている。

 

0=∞=1

 

である。

 

 この数好きが応用活用する人間は神を道具に使うことができる。

 

それほど偉大な発見があったのが、この数式なのです。

 

神を無条件に信じるのでは無く、100%パーフェクトな理解からくる神を道具に使う人間。

 

人間の再定義を行うことができる。

 

 人間とは何か?

 

誰も答えを出せなかったことに、明々白々に答えを出すことができる。

 

言葉、言語という漢字について

言という漢字も、辛➕口からできている漢字です。辛口ではなく、辛は針を表し、口は神への願いを入れた箱を意味します。

嘘ついたら針千本飲ますというようなことです。神への誓いが含まれています。

 

語という文字も、右側が吾で、五に口、これは神への願いを入れた箱をきつく守っていることを表します。

 

だから、言語を使うということは、昔は神の誓いを固く守るということでした。

 

今は、普通に使うようになっていますが、言語とはそれほど力を持っているものだということです。

 

だから、相手に伝える時にどんな言葉を選択するのかが大事です。

 

 また、自分に対してどん言葉を選択するのかも同様に大事です。

 

言語は神と通ずる。

 

キリスト教の教えにもあります。

 

初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。
この言は初めに神と共にあった。
すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。

 

東洋の漢字と西洋の教えに共通点があります。

 

言語は神と通じるものであるという事。

 

西洋は絶対神へ、東洋は言葉に神を宿した。

 

ともに神に従う人を作り出してしまった。

 

神は絶対的なものとして崇めるしかなくなった。

 

その原因は神を定義できなかったから。

 

神を定義し、その秘密を明々白々に数式化に成功した人物がいる。

 

0=∞=1

 

これである。

 

無から有を生み出すイメージ言語の発見は、神と人を融合させ、人間の可能性を爆発させることに成功している。

 

あなたに中の神、本当の自分に出会うたびの終焉と再スタートできることは人類にとって偉大な希望である。

 

以上です。

 

 

音読みと訓読み

心配ー音読みは「しんぱい」訓読みは「こころくばり」音読みを解説する訓読みがあるので、個人差が生じにくい使い方ができるとお思われる。

しかし、しんぱいとこころくばりでは些か意味が違っているように感じています。

 

それは音読みでしか漢字を使っていないからではないかと思います。

 

真意は訓読みにあります。訓読みのない感じが多くあると聞きます。

本来の意味をなくした漢字はただの記号になってしまっていることが否めません。

 

漢字を操る日本人として、訓読みを学ぶことは大切なことであり、道徳観にも繋がるように思います。

 

 

日の丸と日本の使命

日の丸とは一円相であると私は考えています。

 

一円相であるならば、初めも終わりもない悟りの境地を理解し、未来を読み未来を作る異端児として目覚める国でなければなりません。

 

さらに赤色の円の所以は、赤は血塗られた今までの人類歴史を成熟した赤色に変える意志です。

 

血を流す歴史に終止符を打つ。

 

そして、一円相の悟りの境地から尊厳を爆発させる。

 

天上天下唯我独尊は尊厳しかない、以上の世界であり、悟った叫びである。

 

状況に支配される経験を脱し、状況を支配する喜びの叫び。

 

日本からでしか尊厳が爆発できない最大の理由は、悟り日常化がなされていること。

 

しかし、眠れる獅子のままであるのが、勿体無い。

 

日本人の中に眠る本当の力を目覚めさせるためには、本当の自分と出会う必要がある。

 

それを悟りと表現している。

 

全てが自分しかいない。みんな違うように見えるけど一緒。

 

差が取れた境地。

 

唯我独尊。

 

日本の歓喜の叫びが必要です。

 

共に叫ぼう!