東洋の復活を目指した白川静さんという方について。

口がつく漢字において、サイという表現を発見し、漢字の深淵を探り続け、東洋の精神性の復活を切に願っていた方がいました。

 

この方は、漢字にはロゴスがあるという信念があったと私は理解しています。

 

私は東洋の精神性の高さは悟りの日常化にあると思っています。

 

白川さんができなかった東洋の復活を私が引き継いていこうと決意しています。

 

全人類に漢字を学ばせて、悟りの日常化を成功させ、地球人である人類が全員1人残らず無我の境地になり、核廃絶、本当の平和で、進化する人類歴史を作ります。

 

そのためには漢字がその道具として使えると思います。

 

ただ、悟りと相性がぴったりな漢字を学ぶためには、個人が悟る必要が不可欠です。

 

それを可能にさせたのが、悟りの産業化をしようとするNohJesuという人物です。

 

悟りが産業化させ、AIがDeep learingすることに対して、人間もDeep learningさせることができるようになります。

 

大組織は誤った意思決定をし、小組織は意思決定は早いが、大きな力に飲み込まれてしまう。

この欠点を補うことができ、win-win-All winする世界、一生心が傷つかない社会を作ることが可能になります。