神の言葉を操る日本

言語とは、呪術時代、神との交信をしたものであり、当時の漢字がそのまま現代にも使われている。

 

神との対話を通して、生活をして来た神一族が日本人とつながっている。

 

神と非常に親和性が良い日本の文化があった。

 

神とを道具にしていたが、それは神に対し、畏敬の念を抱いた無力な人間という立場であっただろう。

 

しかし、今は明々白々に神を道具に使うことができるようになっている。

 

神が宇宙を作った創造の意志が数式化されている。

 

0=∞=1

 

である。

 

 この数好きが応用活用する人間は神を道具に使うことができる。

 

それほど偉大な発見があったのが、この数式なのです。

 

神を無条件に信じるのでは無く、100%パーフェクトな理解からくる神を道具に使う人間。

 

人間の再定義を行うことができる。

 

 人間とは何か?

 

誰も答えを出せなかったことに、明々白々に答えを出すことができる。