「凄凄切切」という漢字について

ものすごい物悲しい様という意味が当てられている。

 

切りすぎるともとも形やものがわからなくなってしまうからこんな意味がつけられたのだろう。

 

凄い切ってしまうと言ったら、私は今の現代科学や医療も当てはまるように思います。

 

医療であれば、ガンなどは切除しても切除しても再発して、切るところが無くなったら、医療の限界ですと言って見捨てられるようなことがある。患者の心は串刺しで、何とも言えない哀しみがあります。

 

科学はどうかというと、水は水素と酸素でできており、水素や酸素は陽子、中性子、電子からなり、電子はクオークというものからできており、クオークは量子振動というものからできている。

私たちの体は60%水でできており、その構成している一番小さなものは振動だと言っている。

 

わけがわからなくて、物悲しくなる。。。

 

そんなところにつながっている。

 

存在を分ける限界と非存在を科学では扱えない矛盾が生じます。

 

科学では真空エネルギーやダーク物質、ダークエネルギーの謎が解けません。

 

宇宙がはじめからなかったのだから、無から出発する認識方式をいなければAIに仕事全部持ってかれますよ。

 

AIにできない仕事は、人間を存在、空間、時間から解放させること。人を悟らせることです。

 

悟りを産業化させようと取り組んでいる世界初、人類歴史発の人物がNoh Jesuです。